車の輪止め装置![]() |
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![]() ボディーが折りたためコンパクトに収納できます。
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| セーフティロックはタイヤロック方式で、盗難防止対策車であることが一目で分かります。装着することで車の盗難やタイヤの盗難が防止できます。セーフティロックを装着した状態で車を盗むには装置を壊すか、重機で持ち上げ運ぶしかありません。しかもアームは9mmの鋼材でできているため、壊すには切断する工具が必要で、そのときに発生する音と時間がかかることから周囲に気づかれてしまい、車を盗むことが不可能になります。また折りたたんで持ち運びができ、釣り・キャンプなどアウトドアでの盗難防止や坂道駐車にも使えます。 | |||||||||||||||||||||
無断駐車・迷惑駐車の抑止に! |
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| たとえば、無断駐車された場合にセーフティロックをセットすれば前にも後ろにも動かせなくなり、無理に発進させれば車が壊れるか、建造物を壊す結果になり、無断駐車・迷惑駐車をどんどん排除することができています。
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| 主な採用先 名古屋トヨペット・愛知県警交通指導課・愛・地球博 | |||||||||||||||||||||
| わずか10秒で装着できます。 <操作方法> |
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| 1.セーフティロック本体についているセットキーを左(FREE)に回しセットを解除します。 | 2.アームをスライドさせ、いっぱいに広げます。 | 3.広げた状態でセーフティロックがタイヤに接するようにします。同時に内側タイヤ・ホイールにアームが接するようにします。 | |||||
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6.最後にアームが固定されているか確認してからキーを抜き取ります。これで装着が完了します。●セーフティロックを外す場合はキーを差し込み、左(FREE)に回転させてアームを引き出します。 あとは装着と逆の順で操作します。 | |||||
| 4.次にセーフティロックを押さえながら外側アームをタイヤ・ホイール幅までスライドさせ、しっかりと締め付け固定します。 | 5.緩まないことを確認したら、キーを右(LOCK))に回しセットします。 | セーフティロック装着ムービー(3.2M) | |||||
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| 寸評 機能最優先のフォルムです。軽量で操作が簡単、しかも丈夫!放り投げたりしなければ長く使えます。 製造に関してはハンドメイドによるところが多く、大量生産型ではありません。 オーダーメードにも対応できるのがセーフティロックの強みです。ボディカラーも変えられます。(特注) セーフティロックは、元WRC公認ラリーチームのメカニックとして活躍された小玉さんが、開発した車の輪止め装置です。 |
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盗難 無断駐車 |
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車の盗難対策 |
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| 盗難に遭わないための基本 | 盗難の手口 |
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| 盗難防止は複合的に! | ||
| イモビライザーをはじめデジタル機能を有したものがあります。ただ100%安心というわけでなく、セーフティロックの様な一見して装着されていることを意思表示するものと組み合わせれば一層効果的で、安心の質を高めます。 | ||